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OUT OF TUNE vol.14 ご来場ありがとうございました!

Posted by OUT OF TUNE on 09.2007 OUT OF TUNE 1 comments 0 trackback
9月8日(土)、『OUT OF TUNE vol.14』に ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました!!
場所をamate-raxiに移しての一回目、ということもあって、まだまだな部分もあったかと思われますが、それでも、たくさんの皆様に来ていただいたおかげで、とても楽しいイベントにできたのではないかと思います。スタッフ一同、心よりお礼申し上げます!

次回のOUT OF TUNEは12月22日(土)に開催を予定しております!
また是非ご来場していただければと思いますm(__)m
それでは、次回『OUT OF TUNE vol.15』にご期待ください!!
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OUT OF TUNE vol.14

Posted by OUT OF TUNE on 08.2007 OUT OF TUNE 0 comments 0 trackback
outoftune#14


07'09.08(Sat.)【OUT OF TUNE vol.14】

@『amate-raxi』→http://www.amrax.jp/index.html
open:21:00
entrnce:DOOR→3000/1d
     :with flyer→2500/1d
     :【9月誕生日】→500/nd
genre:Rock.House.R&B.Reggae.Disco dub...

◆DJ's

HI-RO
GariGari(Hoop!)
HEV
TAKASHI(JOUNEY-earth to space-)
naka-2(La Parranda)
OJRecords
横尾 毅(My Pace)
BOMB KILLA(JAM FLAVOR SOUND/FLOWER FRIDAY)
Deer(FACE)
TAKESHI(SUPER TECH ROCK)
本多勇紀(King of Rock/Hoop!)
boshy(OJRecords)

◆Guest DJ

 ★『野口賢秀』

オーストリア ウィーン生まれ。オーストリア人の父親と日本人の母親を持ち、幼少の頃よりクラシック音楽に携わりピアノ、バイオリン、フルート、パーカッションなどを学ぶ。 DJを始め早13年DJスタイルにはJAZZ、Brasil、SOUL、FUNKの要素を取り入れたクラブミュージックのすべてを網羅するキャパシティーを兼ね備えている。彼にプレイできないジャンルはない。しかもそのたぐいまれなる才能でいくつものジャンルを予想もつかないスピード、そして選曲でクラブドを熱狂の渦に巻き込む。帰国後、 Janet Jacksonとの対談を体験。触発され若干17歳のときにはFMラジオ番組のプロデュースを手掛けていた。過去、 Substancial、JAZZTRONIK、Underworld、Beyonce、Ian pooley、JohnDavis(Body&Soul)、READYMADE FC、CHIC、ウェザーリポート、MAX、安室奈美恵、和田アキ子、矢野誠、日野賢二、Urbなどメジャーからアンダーグラウンドまでと異色の共演経歴を持つ。メディア関連でも CMでは第百生命、clawn PVを担当、テレビ番組では「NHK紅白歌合戦」や「夜もヒットパレード」(準レギュラー)、「indie's a gogo」にも出演し、ゴスペルユニットでも東芝EMIからCDを出していた過去も持つ。ライブ DJとしてはエリカバドゥーやメアリーJ・ブラージのプロデューサー「プージー・ベル」のJAPAN TOURのLIVE&SampleDJとしてオファーを受け、制作の方では,クリスチャン.ラッセン、相田みつを、種田三頭火,等の作品集のサウンドプロデュースも行う。2005年1月にはFreeTEMPO, 吉澤はじめ, PE ' Z, SOIL& “ PIMP ” SESSIONS等も参加するビクターエンターテイメントより発売された「Tokyo nu-school of jazz」のトリを飾っている。 2006年には、徳間ジャパンより麻倉 未稀のヒット曲を8曲をremixし、2007年MCとして徳間ジャパンよりデビューした大和女組ファーストシングルに参加。現在デBenu、Bymyway、Milk、K-NOWその他アーティストのプロデュース、そして民謡歌手の安曇野 めぐ留美のアレンジremixチーフとして制作に励んでいる。 現在ネットラジオ局の製作精力的に行い、毎月最終土曜日六本木クラブコアにて開催されているイベント「音楽扇子」をホームグラウンドに持つ


 ★『Terry』

英国を中心に世界中から感性を刺激するPop MusicをLive,DJで紹介するなど、オリジナルな視点でRocK'n Roll文化を発信していくイベント『BRITISH PAVILION』のボス!RocK'n Rollの「いろは」ともいえる氏の幅広い選曲はRockファンはもとより、すべての老若男女までもを虜にしてやまない。まさに「ロックンロールはHighな魔法」


 ★『瀧見憲司』

88年頃より下北沢ZOO/SLITSにてDJ活動をスタート。「THE LOVE PARADE」を始め、様々なクラブ/パーティーで活動を続け現在に至る。レフトフィールドなダンス・ミュージックを軸に、根底に根付くROCK魂と変態な側面が混ざり合って創り出されるその独特なグルーヴにロックされるミュージック・フリークスは後を断たず。2003末ミュージックマインから初のミックスCD「KENJI TAKIMI.THE DJ AT THE GATES OF DAWN -DANCESTONELIVE-」をリリース。Discfunction、Expansionsほか多数のレーベルにもライセンスされたCRUE-L GRAND ORCHESTRAをはじめ、プロデュース作、リミックス作も多数。マイアミWMC'03、LAでのCRUE-L/BLACK COCKパーティー('04)、 FUJIROCK'04、METAMORPHOSE等、国内外への様々なフェスや野外パーティーへ出演。Andrew Wetherall、Armand Van Helden、DJ HARVEY、Felix Da Housecat、Idjut Boys等の世界中のDJと競演。言わずと知れた日本を代表するインディペンデントレーベル、クルーエル主宰でもある。



◆Live

『BENU』

→オーストリア生まれ、若干25歳の若手プロデューサーKENSHUと武蔵野音楽大学出身23歳の二人組vo.keyを担当するYUKIKOとvo.violinを担当するKUMIKOからなるプロデュースユニット「BENU」。常に新しいスタイルの音を模索する実験的ユニット、三人はヒップホップ、R&B、ジャズ、クラシックをバックシーンにクラブサウンドと見事にミックスさせ、新しいクラブポップを作り上げる。ライブには、生楽器を取り入れグルーブを見事に感じさせ、次世代型クラブサウンドを担う存在として期待されている。9/21ビクターより発売される「tokyo nu school of jazz」に収録が決定し、メジャーデビュー。現在アルバムリリースに向け、スタジオ制作を進行中である。



◆Art Design

 辻原 謙一

◆Shop

 『TINUT.DESIGN』


◆VJ's

 YOU★sa DIRECTIONs
 hal
 毒ドリル

◆PHOTOGRAPHER

 Yuki



~協賛~

■笹塚carasawagi-bar→(http://www.crasa.jp)
■chupachups→(http://www.chupachups.co.jp/)
■Manhattan Records House→(http://blog.mmagg.com/store/house/)


~協力~

■Great Laundry→(http://www.collaboration.co.jp/laundry/)


※写真付身分証明書をお持ちください。(社員証、学生証+保険証=OK !)
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